2006年11月2日

Filed under: その他 — kimono @ 2:00 PM

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のCopyright(c)2004-2006 Obitastar Co.,Ltd.All rights reserved.の部分ですが、よく年が変わっても更新することを忘れることがあります。
著作権表記の「年」表示を自動更新する!を参考にこのページもJavaScriptでやってみました。
ちなみに、CGI+SSIで日付(年)を自動更新する方法はphpで動いているためか、何かおかしなことになってしまいました :-(
—UnderThisSeparatorIsLatterHalf—
呼び出しているjsのファイルに

function ShowNowYear() {
var now = new Date();
var year = now.getFullYear();
document.write(year);
}

を追記。外部にjsファイルを作成出来なかったり、追加出来なかったら、
内部のhead部分に

<script type=”text/javascript”>
function ShowNowYear() {
var now = new Date();
var year = now.getFullYear();
document.write(year);
}
</script>

を追加ですね。language=”JavaScript”はいらないですね。

それで、呼び出したいhtmlの部分に直接呼出しの命令を書くと。

<script type=”text/javascript”>ShowNowYear();</script>

うちの場合なら、こうですね。
Copyright(c)2004-<script type=”text/javascript”>ShowNowYear();</script><noscript>2006</noscript> Obitastar Co.,Ltd.All rights reserved.
ただ、このようにJavaScriptが向こうの場合は表示されないので、<noscript>タグを追加すると何も意味ないですね :-D

あ、ちなみに参考までに。
表示されるかどうかわからないけど、&copy;って文字は機種依存文字(※)のため利用しないのが吉ですね :-D

※キャラクターコードの違いにより、機種間(MacとDOS/Vなど)の互換性がなく、文字化けなどの原因になること。

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